イージーヨーの原材料は100%ニュージーランド産となっています。

 

ニュージーランドは豊かな国土に恵まれていて、酪農・畜産・林業が盛んな事で有名な国であり、イージーヨーの原材料である牛乳も全て自国内でまかなわれています。どのくらい酪農が盛んなのかと言うと、ニュージーランドは人口に対して10倍以上の家畜が飼育されていると言えば、その凄さがわかるのではないでしょうか?

 

イージーヨーの原材料である牛乳は無農薬かつ大草原で放牧して飼育されている乳牛からとった牛乳が使われています。

 

無農薬で飼育されているので、牛乳に悪い成分が入る事もなく、大草原で放牧されているので乳牛もストレスを感じる事なく生活しているからこそ豊富にカルシウムやたんぱく質を含んだ牛乳がとれるのです。酪農の本場とも言えるニュージーランドだからこそできる飼育方法と言えると思います。

 

ニュージーランドでとれる栄養価の高い牛乳を原材料にし、保存料などの余計な物を一切つかわずイージーヨーは作られているので、イージーヨーは濃厚で美味しいヨーグルトが

出来上がるのです。

 

イージーヨー原材料である牛乳をヨーグルトに加工し、それを粉末状にし、食べる時に水でもどして発酵させるという作り方になるのですが、イージーヨーが普通のヨーグルトと比べて乳酸菌の量が多いのは、原材料の良さもありますがこの製法と作り方に秘密があります。

 

ヨーグルトに含まれる乳酸菌は生き物なので、時間がたつにつれて徐々に減っていってしまいます。

 

市販されているヨーグルトは原材料を加工し、パッケージに詰め、出荷して、お店に陳列という長い工程を経て手元に届くので、その結果乳酸菌の数が減ってしまうのですが、イージーヨーは食べる時に作るので、通常のヨーグルトと比べて乳酸菌の量が比較にならないほど多くなるのです。





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