赤ちゃんの食事の管理はママの悩みどころですが、イージーヨーは赤ちゃんの離乳食としても推奨されています。

 

育ちざかりの赤ちゃんにとって食事は必要不可欠、栄養が不足してしまうと成長に影響がでてしまいます。イージーヨーにはタンパク質やカルシウム、ミネラルが豊富に含まれていてそれだけでもありがたい話なのですが、イージーヨーが赤ちゃんの離乳食に向いている最大の理由は豊富な乳酸菌にあります。

 

いくらイージーヨーが離乳食に向いているとはいえ、栄養価の面で見た場合それだけでまかなえる物ではありません。当然肉や野菜といった他の離乳食も食べる必要があります。しかし、いざ食べさせるとなると赤ちゃんは胃が弱いのでお腹を壊してしまったりします。

 

食べさせなければいけませんが、お腹を壊して泣いている姿は誰だって見たくないものです。そんな事にならないように、離乳食を食べさせるときはイージーヨーも一緒に用意するようにしましょう。イージーヨーには通常のヨーグルトの200倍の乳酸菌が含まれており、赤ちゃんの胃を保護すると同時に強くしてくれるのです。

 

唯一の注意点は、イージーヨーを常温など赤ちゃんが食べやすい温度で放置すると発酵が進んでしまう事です。かといって冷えたままだとお腹を壊してしまうので、冷蔵庫で保存をしてあげる直前に温度を少し戻してから食べさせてあげるようにしましょう。

 

赤ちゃんだけでなく、胃の弱い方にとっても効果がありますので、胃腸の弱さで悩んでいるときに食べてみてはどうでしょうか?





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