イージーヨーの口コミ、作り方、効果、値段などの情報を解説。イージーヨーは、自宅で簡単にできる手作りヨーグルトです。美容、健康、ダイエットなど幅広いニーズに対応した美味しくて新鮮なヨーグルトを一度お試しください。
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イージーヨーのここが知りたい

個人輸入する利点と欠点

イージーヨーは日本の代理店から購入する事ができるのですが、工夫をする事で個人輸入も可能となっています。

 

各国にあるイージーヨー販売代理店はそれぞれ自国内のみの発送なので個人輸入には使う事ができないのですが、それ以外の海外の通信販売会社には日本にも発送しているところもあり、それを利用する事で個人輸入する事ができるのです。

 

イージーヨーを個人輸入する利点は日本では販売されていないフレーバーが購入できる事にあります。日本でも多くの種類が販売されていますが、それでもまだほんの一部で海外に目を向けるとその多さに圧倒されます。

 

長く食べているとどうしても色々な味に手を出してみたくなるものなので、そういった時はイージーヨー個人輸入をする事で、日本にない味を楽しむ事ができるのです。

 

利点があれば欠点もあります。個人輸入の欠点は、海外の業者を利用するので利用するところの言語を理解できなければ注文する事ができません。

 

また、国外からの発送となるのでどうしても配送料が多額になってしまう事も欠点となります。また支払いにもクレジットカードが必要となる場合が大半となります。

 

イージーヨーは世界30ヵ国以上で販売されているので、30ヵ国それぞれ特徴があります。中には個人輸入ができないところもありますが、英語圏であれば翻訳片手に挑戦も難しくないと思います。

 

個人輸入はどうしても敷居が高くなってしまうので、実行するのは中々難しいですが日本では味わえないフレーバーが色々あるので、興味のある方は挑戦してみてください。

イージーヨーの美味しい作り方

イージーヨーは作り方により味が変わります。人により好みの味があるものなので、イージーヨーの美味しい作り方をお教えいたします。

 

まず、最初にイージーヨーの作り方ですが、イージーヨー専用の容器に水を半分入れた後にイージーヨーの粉末を全ていれます。全て入れ終わったら容器のフタを閉じ、よく振って混ぜてください。混ぜ終わったら容器を開封し、中の線まで水を入れて容器は完成です。

容器が完成したら、容器を入れるヨーグルトメーカーを取り出します。

 

ヨーグルトメーカー内に赤い筒状の部品があるので、それを一番下まで押し下げてください。押し下げ終わったら1リットルの沸騰したお湯を用意して、ヨーグルトメーカー内に注ぎます。

 

1リットルのお湯を注いだら、先ほど作った容器を中に入れてフタをして完成を待つだけです。

 

寒い地域や季節の時は容器に水を入れるのでなく、お湯と水をまぜたぬるま湯を入れると菌が活性化しやすくなります。

 

ここまでは、説明書にもある作り方となりますが、自分好みの美味しヨーグルトを食べたいのであれば、ここから先が重要となります。

 

説明書には10~12時間とあるのですが、ヨーグルトは時間がたてばたつほど発酵が進むので酸味が増すのです。酸味があるヨーグルトが好きというのであれば12時間キッチリ待つと良いと思います。

 

逆に酸味が苦手という方は10時間くらいにとどめるとちょうど良いくらいになります。さらに1~2時間削るとミルクの甘みが若干残ったヨーグルトが出来上がります。

 

発酵時間を調節する事で、イージーヨーをより美味しく食べる事ができるようになりますので、好みに合わせて調節してみてください。

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